10 調和した世界を作れる人が、大人

大人になること。

自分の想いは大切にする。
そして相手の想いも認める。

そこを無理に折り合ったりすり合わせたりしない。
かみ合わない二つの想いが両方あることを、ただ認める。

そうして、不調和をあるがままにすることで調和した世界を作れるのが、大人ということ。

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