
長野県
H様からの
体験談
Lindenbaum Nozomi様
先日はセッションありがとうございました。
以下、なかなか驚きだったためお話だけさせていただきます。
セッション後、何気なくブログ記事の一覧を見てみたところ、まさにセッション中に言われた「書けば叶う」が目に飛び込んできました。

Nozomiさんの仰っていた「滝のそばで瞑想している絵」も拝見しまして

実践のハードルが下がり、その後楽しみながら紙と鉛筆でらくがきしています。
私が何より驚いたのは「書けば叶う」の記事に由佐美加子さんの「ザ・メンタルモデル」が引用されていたことです。

ザ・メンタルモデル
痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー
由佐美加子 (著), 天外伺朗 (著)
ここ2年ほどリンデンバウムさんのブログは拝見していなかったのですが、その間にわたしもこの本と出会い、冬の間にちまちまとワークブックに取り組んでいました。感じる、ということが体感として落とし込めておらず苦労しており、実は途中で止めています…。
今は「お金の不安と恐れから自由になる」を読みつつ、今日斬り!も時々みています。
セッション中にこの本の話題を出そうかとも思っていました。が、結局タイミングがなく…。
読書家で経営者の方とお付き合いのあるNozomiさんならメンタルモデルのことは既にご存知だろうと思っていたのもあって、やっぱり紹介されてる!という気持ちと、セッション後ドンピシャの記事の内容+まさに今わたしの中でホットな本がワンセットになって飛び込んできたことに、思わず興奮しました。そして、もっと自分の感覚を信頼していいんだなと再確認できました。
(「お金の不安と恐れから自由になる」はこの2ヶ月の間に大きい額のお金の出入りが激しく、なのに全く困っていない状態が続いていたため手に取りました。)

「イメージが大事!」
「イメージできる人は叶う!書く!」
「自分を幸せにするのも使命」
この言葉を胸に、とりあえずやってみようと思います。
まとまらず長くなってしまいましたが、あらためてお礼申し上げます。またどこかでご縁をいただければ幸いです。

合宿のお誘いもありがとうございます。
実はわたしも手相を見てもらったことをきっかけに先祖が気になっており、数ヶ月前に実家の戸籍を両親と見ていました。ちょこちょこお墓参りにも行っています。
ぜひ参加したいのですが、予定を確認して申込みさせていただきたいです。ご縁があったらその時は、よろしくお願い致します。
まだまだ暑い日が続きます。お身体にお気を付けてお過ごしください。
Nozomiより
H様、お暑い中に素敵な体験談を書いてくださり、ありがとうございます。
(「書けば叶う」を読んで)実践のハードルが下がり、その後楽しみながら紙と鉛筆でらくがきしています。
こちらのお言葉、嬉しかったです。
引き寄せ系で「願いを叶えるには、ビジュアライゼーションしましょう、その場面を絵にかいてみましょう」という提案は結構ありますよね。
ですが、絵を描くことに抵抗を覚える方は、それなりにいらっしゃるのではないでしょうか?
絵を描くことが苦手な方は「絵なんて描けない」と思われるでしょう。一方で、絵を描くのが得意な方は「描くならちゃんと良いものにしたい」と考えて、すごく時間をかけてしまって、あげくのはてに「なんか違う」「こんな絵じゃだめだ」「どうして自分はこんなに下手なんだ」なんて疲れてしまったり。
そうじゃないんです。
引き寄せのビジュアライゼーションのために描く絵は、これでいいんです。これで。

このことを教えてくれたのは、ゆにわ塾の山田夕夏さんでした。
「ドラゴンノート講座」で紹介された山田さんの絵は、こちら。

山田さんは「営業成績一位になりたい」と思って、この絵を描きました。
そして、見事この絵は現実となったのです……!
大切なのは、絵にかくという作業を通じることでビジュアライゼーションしたものをより鮮やかに自分に感じさせること。
山田さんはこの絵を描きながら、どんなスーツを着ているか、スポットライトはどんなふうに当たっているかなどを細かくビジュアライゼーションしたそうです。
絵はあくまでも感覚を鋭敏にするための触媒なのですね。

こちらの記事を見ることで
「こんなに雑な絵でも叶うんだ」
と「自分でもできる」と思ってもらえたら嬉しいです。
わたしもこの本(「ザ・メンタルモデル」)と出会い、冬の間にちまちまとワークブックに取り組んでいました。感じる、ということが体感として落とし込めておらず苦労しており、実は途中で止めています…。
ですよね。
一人でやるの、きついですよね。
ですから、私はメンタルモデルワークブックの実践会を開きました。
一人だと、難しい。
でも、仲間と一緒だと、できるんです。
ワーク会参加者の方は口々に言いました。
「仲間に助けてもらったおかげで、できた」と。「一人だったら、少し読んだだけでやめてしまっただろう」という方もいらっしゃいました。

人と関われる人は、こういうところでも人に助けてもらえます。
やはり、これからの時代はコミュニケーション。
「一人が楽しい」から「みんなが楽しい」の時代へ。
そのせいか最近、私の周りには50代60代での結婚を多く目にするようになりました。
「一人で生きていく時代」ではなく「真のパートナーとお互いを磨いていく時代」になりつつあるのかもしれません。
私の周りにも、魅力的な独身男性がたくさんいます。
財力があって、社会的地位もあって、コミュニケーション能力も高い。素敵な素敵な男性たちが独身なのです。
30代40代の頃、周りの魅力ある男性は既婚者でした。
しかし、50歳を過ぎると、奥様に先立たれたり離別なさったりで、気がついたら素敵な方が独身なんです。びっくりするくらい。

体育会系陽キャな私は根がパリピ。高校生の頃から他校生との合コンに励み、学生時代は毎週合コンしていました。
パーリラ パリラ パーリラ ヘイヘイ!(このコールができるあなたは、私と絶対仲良くなれます)
私は直感が鋭いので「あっ、A君、絶対Bちゃんと仲良くなれる!!」ってピピッとわかります。でも、そこで「Aくん、ちょっとBちゃんと会ってみない!?」なんて言っても、「えっ、知らない子と二人で会うのは無理だよ。緊張して話せないと思う……」と怖気づかれるのが関の山。
だから「合コンやろ、合コン。皆で飲もう!」と合コンを組んでいたのです。
それなら人数も多くなるから抵抗も少なくなるでしょう。
私の合コンきっかけで結婚した友達もいます。
私のカンは、鋭いのです。ふっふっふ。
ソウルメイトと会わせます。任せて✨
この間、まるかん(斎藤一人さん)のお店で
「今度50代~60代の独身者合コンやろっか」
と提案したら「やるー!!」と素敵女子に好評だったので、また合コン隊長復活しようかと考えております。
近々、資産家の独身男性が集まるバーベキューにお呼ばれしているので、本当に50代60代独身者合コン組んでしまおうかな、うふふ、楽しいな。みんな仲良くなっちゃえ!
――なんて、一人ほくそ笑んでおります。
こんな感じで、「欲しい世界」は作れます。
自分に優しい世界は、作れます。
H様もぜひ楽しい世界、作ってください。
(実は、それが世界平和の最短ルート。ミクロな世界が平和になると、マクロも平和になります。まず自分も他人も責めない。それを守るだけで、世界は変わります。愛と調和に満ちます)

そして、その楽しい世界をより軽やかに、スピーディーに引き寄せるのに役に立つのが、守護霊との関係強化。先祖との関係を良くしておくことです。
なので、ご縁がありましたら秋のルーツヒーリング合宿にも、ぜひいらしてください。
一人では難しいこと。
仲間とだからこそできること。
それを秋の合宿でも行います。
お待ちしております💕
守護霊とのつながりを深める
先祖のことって、あなたはどのくらい知っていますか。
ひいおじいさんの親は何をしていたか、どこに住んでいたか、知っていますか。
日本人は、先祖とのつながりを大切にする民族です。先祖のことを知る、体感することで、あなたの人生はより深いものになります。
つまり、守護霊とのつながりを強くするのです。
秋のお彼岸、京都で目に見えない世界とつながってみませんか。
リンデンバウム
最後の合宿となります。


