西田文郎先生の「No.1理論」で、この本を読めばこんなふうになれるという言葉があります。それがとても素敵なので、紹介させてください。
自分は他の人とは違う。非常にツイている人間だ!――だから必ず成功する。ますますよくなる。
自分は何かに守られている気がする! ありがたい!――だから自信がある。
自分はまだ結果を出していない。今までの自分は大したものではない――これからなのだ!
今までの人生はウォーミングアップである。これからがスタートなのだ!――ますます自分はよくなる。
No.1理論 ビジネスで、スポーツで、受験で、成功してしまう脳をつくる「ブレイントレーニング」
眺めているだけで元気が出てくる、素晴らしい言葉たちです。口に出すともっと元気になれます😊
この言葉の中で、私が「なるほど!」と思ったのがこちら。
自分は何かに守られている気がする!
ありがたい!
――だから自信がある。
そういうことなのか!
目から、うろこが落ちました。
私は、「Nozomiさんは自信があってうらやましい」と昔からよく言われます。自分では自信はないつもりなので、そう見られるのがとても不思議でした。

しかし、西田先生のこの言葉
自分は何かに守られている気がする! ありがたい!――だから自信がある。
こちらを見て思ったのです。
「そうか、確かに自分は自信はない。けれども、『何かに守られている』という感覚は確かにある」と。
つまり、「自分の力でできるとは思えないけれども、まあ、上(天)がなんとかしてくれるだろう」と思っているのです。その「まあ、なんとかなるだろう」で、自信があるように見えているのですね!
この「何かに守られている気がする」という感覚がたいへん重要であると。この感覚が持てれば、自分自身に自信が持てなくても「何か大いなるものがどうにかしてくれる」という消極的自信(≒心の大いなる安らぎ)が持てるようになるのです。
それ、持ちたいと思いましたか?
なら、今が大チャンス!
なぜなら今は、お盆だからです。

先祖とのつながりを深く感じることは、「何かに守られている感覚」を育みます。
これは主にポリネシアやアジア圏の人に重要になってくることです。西洋ではまた違った霊的な感覚があります。地球には、いろんな星からやってきていますからね。違いも大きいです。
お盆は、先祖の霊魂と触れ合う絶好の機会。
ぜひ、ご先祖様に思いをはせてみてください。
先祖を知るのに、一番おすすめな方法が戸籍(除籍謄本)を取ること。
家系図をつくることの意味は、ぜひ下の動画をご覧ください✨
9月のルーツヒーリング合宿に参加していただくと、戸籍取得方法はもちろん、戸籍の読み解き方もレクチャーいたします。(事前オンラインセミナーあり)
お盆に続いて、お彼岸も先祖とのつながりを強める良い機会です。
私は9月のお彼岸、京都で皆様にお会いできることを心より楽しみにしております。
リンデンバウム最後の合宿。
心を込めて、皆様の魂の輝きを増すお手伝いをさせていただきます。
この場を設けさせていただけることに、心より感謝いたします。
守護霊とのつながりを深める
先祖のことって、あなたはどのくらい知っていますか。
ひいおじいさんの親は何をしていたか、どこに住んでいたか、知っていますか。
日本人は、先祖とのつながりを大切にする民族です。先祖のことを知る、体感することで、あなたの人生はより深いものになります。
つまり、守護霊とのつながりを強くするのです。
秋のお彼岸、京都で目に見えない世界とつながってみませんか。
リンデンバウム
最後の合宿となります。



