
宮城県
O様からの
体験談
先日は東京セッションありがとうございます
いつかサロンにお伺いして対面セッションをお願いしたいという気持ちでいながら
今の自分では会えない
自分を高めてお会いしても恥ずかしくないような自分に、まだまだ!もっともっと!と踏ん張って歩んでおりました
そんなうちに競走馬のごとくリンデンバウムは更なるアップデートでスピードアップ。 サロンでの対面セッションは終了との知らせ
直接会えないとなれば 会いたい気持ちはそれなりに小さくなっていき、 画面ごしでもいいのよトホホと自分を納得させ、いつの日か時が来たときは画面ごしでのセッションをお願いしようと日々過ごしておりました
そんな頃 東京対面セッションの知らせ。
お会いできるチャンス!
しかし 一度 諦めを納得した頭脳は
香箱座りの牛のごとくなかなか動かず

悩みに悩んで
聞きたいことはない…まとまってない…けど
会いたい! いこう!!!
キャンセル待ちで申込み、結果
無事東京セッションで対面の夢が叶いました
これが聞きたい!よりも
直接会いたいが素直な気持ち
会えればいい。直接お話ししてみたい
何かが変わる。何かを感じ受け取れるはず
そんな気持ち。
ただ会いに行く。
一番贅沢とも言えるセッション
申込んだ日から当日の行動
セッション後の今でもNozomiさんの言葉ひとつ 仕草ひとつ セッションを通して
無駄なことは何一つなかった いろんな事から伝わってきます
あの日から少しずつ変わる私を楽しんでいます
ざわつき揺れ動く心の中 アプローチ違えど自身の中で行き着く先は交わる。
一緒なのだと 感じました
心を拡げて関わる世界を大きくしていきます
この度は東京セッションにて
ご縁を頂きありがとうございました
やはり 上映会の中で時間をつくっていただいたのだと知り、有難い気持ちでいっぱいです、重ね重ね感謝申し上げます
追伸 : ( 失礼であればお聞き流しください )
いつの日か仙台にてセッション開催時はNozomiさんの条件等よろしければ是非私のサロンをお使いください
自宅は 〇〇博士の子孫が継いでいる家です 笑
どちらも私の小さな城
来仙時、Nozomiさんのご都合がよろしければ遠慮なくお申し付けください
(再度 : 失礼であればお聞き流しください )
またお会いできますことを楽しみに歩んでいきます
この度は素敵な機会を頂きありがとうございました
Nozomiより
O様、素敵な体験談をお寄せいただき誠にありがとうございます。
文面でも書かれている通り、O様はキャンセル待ちの状態でのお申込みでした。
しかし、私の守護霊から「この人はセッションをしたほうがいい」と言われたので、16日の上映会を早退して時間を作り、セッションをさせていただくことになりました。
ここでO様が「キャンセル待ちか、ならいいや」とあきらめてしまっていたら。
今回のご縁はありませんでした。
「キャンセル待ちでも申し込む。わずかでも、可能性に、かける!」
この気持ちが、見えない世界を動かしたのです。
あきらめない人の勝利でございます。
自分を高めてお会いしても恥ずかしくないような自分に、まだまだ!もっともっと!と踏ん張って歩んでおりました
このようなお話はたびたび伺います。
こちらの体験談をいただいたK様もそうです。
「まだだめだ、今の自分では会えない」と思い続けて、気がついたらブログを読みだして10年経っていたそうです。そして彼女の友達のほうが、本人よりも早くセッションに来るという。笑
私は基本的に体育会系脳筋でございますので、物事を考えません。「あっ、やりたい」と思ったら秒でやる体質です。
考える前に体が動いています。
なので、しょっちゅう失敗をして間違いだらけの人生を送っております。何も考えず体当たりして「痛かった!死んでない!ならOK!」これの繰り返しです。
したがって、このように思慮深く慎みのある性質は枠外のことで全く想像がつきません。別の惑星の話のようです。物事を丁寧に考える方は、失敗が少なくて良いですね。
ただ、時間は有限でして、永遠にあなたや私や他の方々がこの世界に存在しているわけではございません。特に今年は「即断・即決・即実行」が大切な丙午の年なので、O様が行動に移してくださったことは間違いなく賞賛に値します。
行動に移せば、変化は起きる。
行動すれば、波は変わる。
原理原則です。
これが聞きたい!よりも
直接会いたいが素直な気持ち
会えればいい。直接お話ししてみたい
何かが変わる。何かを感じ受け取れるはず
そんな気持ち。(中略)
セッション後の今でもNozomiさんの言葉ひとつ 仕草ひとつ セッションを通して
無駄なことは何一つなかった いろんな事から伝わってきます
このことを見るに、O様はかなり感覚派の方なのだな、と思います。
ご職業からしても、美的感覚をインスピレーションで受けとって形にされているアーティストなのだな、と。
セッション当日の素敵なお召し物からしても、理論で頭で考えてできるコーディネートではありません。差し色を2色使うという難易度の高い合わせ方を難なくされているのは、洋服というより和服の色彩感覚に近いものを感じました。
つまり、日本人独特の感性でぱっと選べる。
そういう感覚の方。
ですから、どんな言葉が交わされたか、何を聞いたか、はO様にとってはあまり重要(本質)ではないと思います。セッションでメッセージを聞きに来たというより、自分を導いている霊的集団の波動を受け取りに来たという感じですね。
ですから、言葉ではなく、セッションの時の空気感を時折思い出してもらえれば一番良いのではないのかな、と思います。
そうすれば、O様と共にある導いてくださる存在のエネルギーを思い出してもらえる、つながりやすくなります。

いつの日か仙台にてセッション開催時は是非私のサロンをお使いください
素敵なお申し出、ありがとうございます。
こちらの記事で「リンデンバウムのお客様大好き」と書きました。
今回の関東滞在でも、たくさんのお客様の温かさにふれることができました。実は、滞在中には複数のお客様のお宅に泊まらせていただきました。

乗馬クラブへ連れて行ってもらいました💕
そして、O様も「私のサロンをお使いください」と。
なぜそんな素敵な人ばかりなのでしょうね。あたたかいです。
リンデンバウムでは、ほかのヒーラーさんにお客様をご紹介することもあって(このヒーリングだったら私よりもこの人のほうが得意だ、という場合はご紹介します)、その時に驚かれるのですよ。
「なぜNozomiさんのお客様は、こんなにメンタルが強い人ばかりなんですか」と。笑
私は普段から普通に接している方たちなので、特にそんな印象はありません。が、他のスピリチュアル業界の方からすると、リンデンバウムのお客様は歴戦の猛者に見えるようです。面白いですね。
(だから軍神のいる鹿島・香取神宮にみんなで参拝するのかしら……)
リンデンバウムのオフ会にきた占い師さんからも「スピリチュアルな集まりなのに、フワフワしてないで地に足の着いた方ばかりですね」という感想を頂きました。
やはり、リンデンバウムのお客様はシンプルに素晴らしいのだと思います。私はコミュニケーション能力の高い方が大好きです。
そして、O様もそんな一人です。
これから、どんどん変わっていきますね。
目覚めが始まると、流れは加速します。
O様はおそらく、考え始めるとぐるぐる同じところをめぐってしまう場合があるのではないでしょうか。そういったときは、エネルギーだけ消耗して何も変わらず、ただ疲れて終わってしまうことが多いです。そうなった時に自己嫌悪してしまうと、もったいないです。
ですから、その優れた感性を生かして、とにかく感じてください。
感じる。
感じる。
感じる。
ニュースで言ってることはフル無視で、自分の感覚に従ってください。
今の世界を「ふつう」に生きるのは相当大変なことです。
ですから、ふつうから外れる、つまり自分の感覚に従うことは光の道を行く基本です。
もちろん、大人として「ふつう」のふりをすることも時には大切です。タフティ風にいうなら「眠ったふり」です。ふつうの人に正論をぶつけて不安がらせるのは、得策ではありません。
とにかく、感じて、それに従ってください。
自分の感覚の味方をしてください。
すぐに結果が出なくても、粘ってください(この三次元世界は密度が濃くて重いので、形になるまでには時間を要します)。
そうやって作った世界は、光り輝きます。





